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カサつく乾燥敏感肌をうるおいに満ちた健康な肌に導くために

皮膚科専門医の協力のもと、ファンケルは乾燥敏感肌を徹底的に研究しました。

乾燥敏感肌の状態

「かゆい」「しみる」「赤くなる」「カサつく」…。肌トラブルの悪循環が、起きがちな状態です。
刺激により、かゆみを感じる神経がのびて敏感に

乾燥敏感肌は、外的刺激から肌を守り水分保持に欠かせない、皮脂膜やセラミドが不足している状態です。バリア機能が低下することで刺激を感じやすくなり、何度も炎症やかゆみを繰り返しがちに。

肌トラブルの悪化スパイラル

乾燥する刺激を受ける かゆみを感じる ひっかく バリア機能の低下 症状の悪化 異物を防御できず、刺激や炎症が起こりやすい

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理想的な健康肌

バリア機能が高まると、外的刺激から保護する力が高まります。

肌のお手入れによって不足している皮脂膜やセラミドが満たされると、バリア機能が高まり、水分保持力や外的刺激から保護する力が高まります。

かゆみを感じる神経は、通常、真皮の内側に位置
バリア機能にとって重要な構成因子
皮脂
水分の蒸発を防ぎます。
天然保湿因子
角層の細胞内に水分を保持します。
細胞間脂質
角層の細胞と細胞の間にあるセラミド、コレステロールなどの脂質。水分をたくわえます。
角層免疫力 注目

ファンケルの研究が注目する
「角層免疫力」とは?

最近の研究で、乾燥敏感肌に必要なスキンケアとして、“角層の免疫力を整える重要性”がわかってきています。乾燥敏感肌は、角層にある汗由来の抗菌タンパクが減少し、感染防御の力すなわち「角層免疫力」が低下している状態なのです。ですから、低下した「角層免疫力」を補うため、外的刺激をブロックすることがとても重要です。

先生からのアドバイス

悪化のスパイラルを断つために、バリア機能を高めるスキンケアを。
向井 秀樹 先生
東邦大学医療センター大橋病院 皮膚科 教授/医学博士/日本皮膚科学会専門医・代議員/日本アレルギー学会認定専門医・指導医・代議員

バリア機能が低下した乾燥敏感肌には、

  • ①肌を洗いすぎず清潔に保つ
  • ②保湿する
  • ③皮膚を保護すること

が大切です。基本のお手入れは、低刺激で皮膚保護作用の高い化粧品をおすすめしています。

※イラストはイメージです。

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