実感 クレンジング ストレス・ゼロ体験

仕事柄、「肌が命」という3名のモデルに、マイルドクレンジングオイルを体験していただきました。

左:MOTOKOさん

36歳。やや乾燥肌。うるおい・ハリ不足の解消を目指して 良いと言われる化粧品は使ってみたい、チャレンジ派。

中央:華代さん

32歳。乾燥肌。肌がデリケートで、刺激が少なく保湿できるアイテムが好み。美容理論を聞くのが大好き。

右:美奈さん

28歳。山ガールなので悩みは日焼けとシミ。秋冬は粉をふくほどの乾燥も気になって、保湿対策を模索中。

パワーアップしたマイルドクレンジングオイルを体験していただく前に、開発を担当したファンケルの秋山研究員と対談を行いました。
様々なクレンジングの悩みが飛び出したこの座談会、マイルドクレンジングオイルはみんなの悩みにどう応えてくれるのでしょうか?

処方開発担当 秋山 花子

処方開発担当
秋山 花子

ファンケル総合研究所 研究員
全ての女性の素肌をよりキレイにすべく、マイルドクレンジングオイルの研究・開発を担当。

落とそうとしてつい、ゴシゴシ そのクレンジングは肌にとってストレスです

秋山:普段のクレンジングで気になっていることはありますか?

美奈さん:洗い上がりにすっきり感がなくていつも「ちゃんと落ちているのかな?」と心配です。

MOTOKOさん:私は目元のメイクがなかなか落ちないのが悩みです。

華代さん(以下敬称略)しっかりメイクは 1回で落ちきった気がしませんよね。拭いたタオルにあとが残っていたりして。

秋山:もしかして皆さん、メイクを無理に落としていませんか?

美奈:何度も、力まかせにこすっちゃっています!

MOTOKO:落ちないアイメイクは綿棒で目のきわをゴシゴシしています。

秋山:それは、とても良くないことなんですよ。力を入れてこすることは、肌にとって大きなストレスです。

華代:えっ、怖いですね…ゴシゴシこすると、どうなるんでしょう?

肌をこすると、乾燥や小ジワの原因に!?

秋山:肌をこすると肌本来のバリア成分が奪われて、“バリア機能”が低下してしまいます。肌の水分が蒸発しやすくなったり、刺激を受けやすくなってしまうんです。こすらない時に比べ、こすった時の水分蒸発量は多くなり、結果として肌自体の水分量も少なくなってしまうんですよ。

美奈:私、肌にひどいことしてました!だから乾燥肌なのかな…

秋山:さらに“バリア機能”が低下すると、将来的にも乾燥やキメの乱れなど、トラブルの起きやすい肌になってしまいます。

MOTOKO:小ジワになりやすくなる、とかそういう影響もありますか?

秋山:はい。肌が乾燥するとそれだけで小ジワの原因になりますし、こすって皮膚をひっぱることで、小ジワになりやすい力が肌にかかりますからね。特にクレンジングは、毎日繰り返すものですから。

華代:…どんどん大きな差になるんですね。でも、メイクを落としきらないのも肌によくないし…。悩みます。

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