進化する無添加のチカラ
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防腐剤を使わない化粧品。その実現のために創業者が思い当たったのは、少量で密封性の高いバイアル瓶(注射液用のアンプル容器)でした。そして1982年、化粧品としては前例のない5mL入りの化粧液が誕生しました。その後、研究技術の進化によって10mL、30mLと容量を増やし、容器もガラスからより衝撃に強く軽い素材へ。特許も取得している「密封リングキャップ」など、処方や成分の研究開発だけでなく、無添加の品質を守ることにも妥協しないファンケルのこだわりが、これからも無添加スキンケアを進化させていきます。
- [知っていますか? 無添加の疑問Q&A]
- Q. ファンケルの「無添加」ってなに?
- Q. 「肌にやさしい」ということは、肌にあまり変化が感じられないのでは?
- Q. 敏感肌ではないので、無添加スキンケアでなくてもいい?


ファンケルは無添加化粧品のパイオニアとして、肌ストレスとなる成分は使わないという姿勢を貫き通しています。
一般的に「化粧水」と呼ばれるアイテムを、ファンケルでは「化粧液」と呼んでいます。それは、美容液に入れるような高機能成分だけをギュッと凝縮しているから。化粧液はもちろんクリームなど他の化粧品も、肌が本当に必要としている美容成分をたっぷり配合し、その働きを妨げるものを除外しているから、美容成分の働きが損なわれることなく、まっすぐ肌に届けられるのです。


ファンケルの無添加は、配合されている高機能な美容成分の働きを活かすためのこだわりです。無添加スキンケアに配合されている「スイートピー花エキス(*1)」をはじめ、私たちの皮膚のコラーゲン構造に近くてなじみやすい、新鮮な状態の「フレッシュモイストコラーゲン(*2)」などがじっくりと浸透。肌に必要な成分だけがすみずみまで届けられるので、肌はその力をまっすぐ受け止め、応えてくれるのです。
未来の肌まで考えたお手入れが、ファンケルの無添加スキンケア。安心して長く使い続けることができ、その結果、さらなる美肌を目指すことができます。

防腐剤などの添加物は、肌ストレスのもととなるものがあるといわれています。だからファンケルは、防腐剤、殺菌剤、石油系界面活性剤、鉱物油、香料すべて不使用。美容成分をしっかり吸収できる健康的な肌に整えます。今は特にトラブルがなく、敏感肌だと感じていなくても、肌ストレスを受け続けることでやがて肌老化が進んでしまうなどのダメージが現れることも。長く使い続けることで、肌年齢にも差がつく可能性があります。未来の肌のことを考えたお手入れのためにも、無添加スキンケアをおすすめします。
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容器を開ける瞬間までつくりたての品質を守る「密封リングキャップ」を採用。特許も取得しています。<特許3978224号>

つくった日が一目でわかるように、できあがった日付を工場で明記しています。

いつでも新鮮な状態でお使いいただけるように、フレッシュ期間を設定しています。
(*1)スイートピー花エキス(保湿)、(*2)サクシニルアテロコラーゲン(保湿)
さらに肌悩みにあわせたシリーズもご用意しています。









