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発芽玄米の栄養

健康に欠かせない栄養成分がたっぷり

「発芽米」なら白米や雑穀よりも栄養が摂れます!

発芽米には、健康に欠かせない栄養成分が、たっぷりと含まれています。
下の図のように、発芽米ごはんを1とした場合の栄養価を白米・雑穀と比較すると、発芽米ごはんの方が、欲しかった栄養素を、たくさん摂ることができます。
腸内環境を整える食物繊維、サビから体を守るビタミンE、体調を整えるマグネシウム・カルシウムなどのミネラルはもちろん、「白米」からは摂るのが難しい、年齢とともに気になる悩みにアプローチする成分である「フェルラ酸」「オリザノール」「GABA(ギャバ)」も豊富に含まれています!

発表!「発芽米」意識調査 ご愛用者様に聞きました! (1)購入の決め手は何ですか? 1位:健康に良さそう! 2位:たくさんの栄養が摂れそう! 3位:普段摂れない栄養が摂れそう! (2)どこに満足しましたか? 1位:豊富な栄養! 2位:炊飯のしやすさ! 3位:おいしさ! (3)継続期間を教えてください。 1位:5年以上! 2位:3年以上、5年未満 3位:1年以上、2年未満 (4)どのように食べていますか? 91%白米に混ぜて

発芽玄米に関する研究報告

発芽玄米の新機能成分PSGとは?

発芽米の研究から発見された「PSG」

発芽の過程で増加することが発見されたPSGは、中性脂肪や基礎代謝にかかわり、体脂肪のつきにくい体づくりを応援します。
血管の老化を予防し、LDLコレステロールにもアプローチするので、生活習慣が気になる人にも注目の成分です。

白米の含有量を1としたときの相対値 *アシル化捨てロール配糖体として比較 玄米は2.5倍以上 発芽玄米は7.5倍以上 (ファンケル総合研究所調べ)

発芽玄米に関するうれしい研究報告をご紹介!

その1 ウエストがサイズダウン!

肥満傾向にある成人男子12名に主食を発芽玄米にして1日240g(お茶碗2杯程度)を2ヵ月間食べてもらったところ、ウエストサイズが低下しました。 低GI食品(※)である発芽玄米は、中性脂肪の吸収を抑え、食事からのカロリーの吸収をカットする働きがあります。そのため、お腹についた脂肪がエネルギー源として燃焼されやすくなり、ウエストサイズの低下につながったと考えられます。

その2 血糖値にもうれしい変化が!

糖尿病の男女11名に6週間ずつ、発芽玄米もしくは白米を1日につき、180gを3回食べてもらったところ、発芽玄米を食べ続けた後には血糖値が改善し、一方、白米を食べた時では変化が認められませんでした。
発芽玄米は食物繊維を多く含み、GI値(※)が低いため、食後の血糖値を抑え、結果的に糖代謝に良い影響を与えるのだと言えます。

その3 お通じもスッキリ!

発芽の過程で増加することが発見されたPSGは、中性脂肪や基礎代謝にかかわり、体脂肪のつきにくい体づくりを応援します。
血管の老化を予防し、LDLコレステロールにもアプローチするので、生活習慣が気になる人にも注目の成分です。

その4 美肌にもうれしい報告が!

女性29名に発芽玄米を8週間食べ続けてもらったところ、肌に含まれるコラーゲン量が増加することが分かりました。美肌づくりには、毎日の食生活が重要です。発芽玄米は、ビタミンやミネラルなど大切な栄養素を豊富に含んでいるため、足りない栄養を補い、体の内側から肌に働きかけたのだと考えられます。

  • GI値とは炭水化物を含む食品を食べたときの、血糖値の上がりやすさを表した数値です。GI値が低いほど糖質の吸収がおだやかで、太りにくいと言われています。

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