ファンケルの機能性表示食品

腰ラックス

腰ラックス

1日の目安:4粒

  • 機能性表示食品
  • 届出番号:A238

腰の不快感を軽減する

「腰ラックス」にはテアニン・ピペリン・クレアチン・プロテオグリカンが含まれるので、日常生活(立ち上がる、かがむ、起き上がる等)で生じる腰の不快感を軽減する機能があります。

機能性関与成分

  • テアニン
  • ピペリン
  • クレアチン
  • プロテオグリカン

臨床試験結果グラフ

(J Pain Relief.2015,(4))

*腰ラックス(機能成分有り)とプラセボ(機能成分無し)の比較 P<0.05

対象者:腰の不快感を自覚する成人男女63名
試験デザイン:プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験
試験方法:摂取前、4週後、8週後の腰の違和感の程度を確認
対象商品:サプリメント:腰ラックス(機能成分有り)、もしくはプラセボ品(機能成分無し)
摂取期間:8週間
※JLEQとは、腰機能に関する問診票で、「感じている痛み」、「日常生活の状態」、「普段の活動・運動機能」、「健康・精神状態」について、細かく尋ねる評価表です。

GABA ギャバ

GABA

1日の目安:1粒

  • 機能性表示食品
  • 届出番号:A285

ストレスの緩和に役立つ

本品にはγ-アミノ酪酸(GABA)が含まれます。γ-アミノ酪酸(GABA)は、健康な方の一時的な精神的ストレスの緩和や、血圧が高めの方の血圧を下げる機能が報告されています。

機能性関与成分

  • γ-アミノ酪酸(GABA)

カロリミット

カロリミット

1回の目安:4粒

  • 機能性表示食品
  • 届出番号:A310

食事の糖と脂肪の吸収を抑えます

本品にはギムネマ酸、桑の葉由来イミノシュガー(ファゴミンとして)、エピガロカテキンガレート、キトサン、インゲン豆由来ファセオラミンが含まれます。
本品は、食事の糖と脂肪の吸収を抑えて、食後の血糖値と血中中性脂肪の上昇を抑える機能があります。本品は糖、脂肪が多い食事をとりがちな方に適しています。

機能性関与成分

  • ギムネマ酸
  • キトサン
  • エピガロカテキンガレート
  • 桑の葉由来イミノシュガー(ファゴミンとして)
  • インゲン豆由来ファセオラミン

臨床試験結果グラフ

食事の糖の吸収を抑える
食後の血糖値の変化

対象商品:カロリミット(機能性関与成分有り)またはプラセボ品(機能性関与成分なし)
対象者:30〜59歳の糖尿病でない健常な男女(食後血糖値が高めの方を含む)20名
試験デザイン:無作為化二重盲検クロスオーバー比較試験
試験方法:カロリミットまたはプラセボ品を摂取した後に、食事(米飯、ふりかけ)を行い、食後120分までの血糖値への影響を調べた
摂取量:食事の前にカロリミットを4粒/回、またはプラセボ品を4粒/回を水とともに摂取
期間:単回摂取、カロリミットあるいはプラセボを1回目に摂取した後、4日間の間隔を空け、2回目には1回目に摂取していない方の被験食を摂取した

食事の脂肪の吸収を抑える
食後の血中中性脂肪値の変化

対象商品:カロリミット(機能性関与成分有り)またはプラセボ品(機能性関与成分なし)
対象者:24〜64歳の空腹時血中中性脂肪値が正常からやや高め(空腹時血中中性脂肪値102〜191mg/dL)の男女36名
試験デザイン:無作為化二重盲検クロスオーバー比較試験
試験方法:カロリミットまたはプラセボ品を摂取した後に、高脂肪食(バター、ラードを溶かしたコーンクリームスープ)を摂取し、食後6時間までの血中中性脂肪値への影響を調べた
摂取量:高脂肪食摂取の前にカロリミットを4粒/回、またはプラセボを4粒/回を水とともに摂取
期間:単回摂取、カロリミットあるいはプラセボ品を1回目に摂取した後、7日間の間隔を空け、2回目には1回目に摂取していない方の被験食を摂取した

大人のカロリミット はとむぎブレンド茶

大人のカロリミット はとむぎブレンド茶
  • 機能性表示食品
  • 届出番号:B94

食事の糖や脂肪の吸収を抑えます

本品には難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維として)は、食事から摂取した糖や脂肪の吸収を抑えるので、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑える機能があることが報告されています。

機能性関与成分

  • 難消化性デキストリン(食物繊維として)
  • この商品は、ファンケルヘルスサイエンスとダイドードリンコ株式会社の共同開発商品となり、機能性表示食品の届出は、ダイドードリンコ株式会社が行ったものです。

機能性表示食品についてのご注意

※消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。



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