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*2015年4月17日に消費者庁が初めて公開した機能性表示食品の一つです。

機能性表示食品についてのご注意
※消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
臨床試験済み!ピント調整力の実証データ
もっとクッキリに「眼トレーニング」!

クッキリレポート 「見る」メカニズムは?

ピント調節の仕組みって?

目をカメラに例えると、水晶体はいわばレンズの働きをします。「毛様体筋(もうようたいきん)」という筋肉と「チン小帯」という線維が連携して、緊張や弛緩をすることによって水晶体の厚みを調節し、ピント調節を行います。

ものが見える仕組みって?

私たちがものを見る時、水晶体を通った光を網膜にある「ロドプシン」というたんぱく質が受け取ります。

「ロドプシン」が分解と再合成を繰り返すことで、光は電気信号に変わり、脳に到達すると“見えた”と感じます。

手元が見えづらい、ピントが合いにくい…。 目の衰えの原因とは?

年齢とともに感じる不調は、水晶体の弾力性の低下が原因のひとつと考えられます。弾力性を失う事で、近くや遠くを見たりする際にピント調節がスムーズにいかなくなり、さらには疲労が蓄積され「ロドプシン」の再合成も衰えるといった悪循環へと陥ってしまうのです。

ピント調節力は年齢とともに減少

加齢とともにこんなに見えやすい距離が変わります *『あたらしい眼科 Vol.19 No2.2002 』より *近点距離には個人差があります。(近点距離:目の調節によってはっきりと対象物を見ることのできる最も近い距離)

ファンケルの機能性表示食品、目の健康サプリメント「えんきん」を摂れば・・・

アスタキサンチン サケやいくらに多く含まれる DHA 魚に多く含まれる ルテイン ほうれん草に多く含まれる シアニジン-3-グルコシド ブルーベリーや黒大豆種皮に多く含まれる 体内効率を考えた複合配合で手元のピント調節力をサポート

「えんきん」はルテイン・アスタキサンチン・シアニジン-3-グルコシド・DHAが含まれるので、「手元のピント調節機能」を助けると共に、目の使用による肩・首筋への負担を和らげます。

臨床試験済み目の健康サプリメント

近点調節力の変化量(両目)近点調節力の変化量(両目)

  • 【対象者】日常的に目の疲れを感じている45〜64歳の男女48名。
  • 【試験デザイン】無作為化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験。
  • 【試験方法】摂取前と摂取開始4週間後に検査。
  • 【対象商品】サプリメント:えんきん(機能成分有り)、もしくはプラセボ品(機能成分無し)。
  • 【摂取期間】4週間。

( Immunol Endocr Metab Agents Med Chem. 2014 14:114-125. )

「えんきん」を4週間摂取すると健康な方でも目のピント調節力に改善効果が認められました!

「近くのものが見えづらい」―ファンケルでは、約10年前から中高年の方々の目の悩みに着目。研究を重ね、たどり着いた答えが「えんきん」です。
目の疲れを日常的に覚える中高年の方々を対象に、臨床試験を実施したところ、手元のピント調節力に改善が認められました。
「近くが、見えやすくなる」―今度はあなたの目でお確かめください。

※人を対象として行われる研究で、安全性と有効性を評価するもの。

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えんきん+ 眼トレで、もっとクッキリになりましょう!

眼トレーニング1 目でたどる迷路

画面を見ながら、顔を動かさないようにして、スタートからゴールまで目で線を追っていきます。眼球のまわりの筋肉を意識しながら、ゆっくり丁寧にたどることが大切です。

視線をあちらこちらに移動させることで、ゲーム感覚で自然と見る力が鍛えられます。

眼トレーニング2 数字探し

ランダムに並んだ数字を、目の動きだけを使って1から順番に40まで探し出します。できたら今度は逆に40から1へと追っていきます。奇数だけ、偶数だけを順に追ったり、顔の位置をずらしてトレーニングするのも効果的です。

上下、左右、斜めと、日頃使わない動きをすることで、筋肉がほぐれます。

眼トレーニング3 遠近トレーニング

外出先などでも手軽にできるトレーニングです。近くと遠くの目標物を交互に見つめ、筋肉の収縮と弛緩を繰り返します。

腕を前に伸ばして親指を立てたら、親指の指先にしっかりピントを合わせて、1秒凝視します。

※ 目と指と目標物が一直線になるようにするのがポイント。

次に遠くにあるビルの看板や大きな木など目標物を決め、1秒間見つめます。

指先を見る → 遠くの目標物を見る → 指先を見るという反復を30回ほど繰り返します。

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