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本品にはヒハツ由来ピペリン類が含まれるので、寒さにより低下した血流(末梢血流)を改善し、体温(末梢体温)を保つ機能があります。本品は冬期や冷房による末梢の冷えが気になる方に適しています。

機能性表示食品 機能成分のデータあり

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商品の特長※写真・イラストはイメージです。

日本初!「冷え」の機能性表示食品 「冷えケア」誕生 末梢の「冷え」でお悩みの方にとってもっともつらい季節に備えて、機能性表示食品「冷えケア」が登場! 日本初!「冷え」の機能性表示食品 「冷えケア」誕生 末梢の「冷え」でお悩みの方にとってもっともつらい季節に備えて、機能性表示食品「冷えケア」が登場!

※1 最終製品を用いたヒト試験により機能性を評価している冷えの機能性表示食品の中で初となる。

\摂取10分後で/変化! 手袋や靴下などの外側からの対策とは異なり、体の中からしっかり働く「冷えケア」。臨床試験※2でも、摂取後2分で末梢の血流を改善し、10分で末梢の皮膚表面温度を保つことが確認できました。 \摂取10分後で/変化! 手袋や靴下などの外側からの対策とは異なり、体の中からしっかり働く「冷えケア」。臨床試験※2でも、摂取後2分で末梢の血流を改善し、10分で末梢の皮膚表面温度を保つことが確認できました。

「冷えケア」摂取10分後の皮膚表面温度の変化

皮膚表面温度の回復率が上昇!

10分後に皮膚表面温度が高まる!

図:寒冷負荷後のサーモグラフの一例(出典:薬理と治療2018:46(2):219-25一部改変)

※2 【試験デザイン】ランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験
【対象者】健康な日本人女性30名(平均年齢44歳)
【試験群】 ヒハツ由来ピペリン類120μgを含むハードカプセル1粒
【試験期間】単回摂取、ヒハツ由来ピペリン類あるいはヒハツ由来ピペリン類なし(プラセボ)を1回目に摂取した後、1週間の間隔を空け、2回目にはヒハツ由来ピペリン類なしの1回目に摂取していない方のカプセルを摂取した
【試験】寒冷負荷試験後の末梢血流動態と皮膚表面温度の測定
【結果】ヒハツ由来ピペリン類120μgを摂取すると、寒冷ストレス負荷後の末梢血流と皮膚温度がヒハツ由来ピペリン類なしの群に比べ、有意に高くなることが確認された(p<0.05) 。

「冷えケア」の機能性関与成分は、ヒハツ由来ピペリン類。コショウ科の植物であるヒハツは、インドや中国では、古くから乾燥させてスパイスや調味料にしたり、冷え対策にも活用されています。 「冷えケア」の機能性関与成分は、ヒハツ由来ピペリン類。コショウ科の植物であるヒハツは、インドや中国では、古くから乾燥させてスパイスや調味料にしたり、冷え対策にも活用されています。