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【スペシャルインタビュー】高山都さんの心地よく生きるためのマイルール

【スペシャルインタビュー】高山都さんの心地よく生きるためのマイルール

エンリッチプラス新発売を記念し、モデルや女優、商品プロデュースなど幅広く活躍されている「高山都さん」へのスペシャルインタビューが実現!
年々ますますしなやかな美しさを放つ高山都さんの魅力の秘密をご紹介します。

動画はこちら

2021.10.04

流れる月日の中、年を重ねる毎に感じる自分の体と心の変化。高山都さんは、そんな自分と等身大で向き合い暮らす様子を、SNSや書籍で惜しみなく発信されています。
その飾らない、そして心地良い丁寧な生き方に、魅了される方が続出!
そこで今回はそんな高山都さんに、自分らしく楽しく年を重ねるヒケツを伺いました。

高山 都さん
Special guest!!

高山 都(たかやま みやこ)

1982 年生まれ。モデル、女優、ラジオパーソナリティーなど幅広く活動。趣味は料理とマラソン。
「#みやれゴハン」として料理やうつわなどを紹介するインスタグラムが人気。 趣味のマラソンでは、横浜マラソン2016を3時間41分で完走の記録を持っている。
著書『高山都の美食姿』(双葉社刊)シリーズの続編を昨年11月27日に2冊同時発売。

【スペシャルインタビュー】高山都さんの心地よく生きるためのマイルール

A. 濁っていないヒト・巡っているヒトは、ずっと魅力的

―高山さんは、どんな人に魅力を感じますか?

性別・年齢問わず、「濁ってない人」が魅力的だと私は思っています。
自分で流せる力がある人には、毛穴から出る明るいパワーとか発光感がある。ただ「肌が綺麗」というだけじゃなく、素敵な人はだいたい自分で巡らせられる。濁らず、“巡らせる力”を持つ人は素敵だと思います。

A. 30歳くらいから、歳を重ねるのが怖くなくなった

―高山さんは、年齢にともなう肌の変化とどのように向き合っていますか?

若いときは、綺麗とか可愛いに固執していた部分がありました。だけど、それは若いときならではの魅力。そこに固執していると、自分の肌が変わっていくときに受け入れ難くなるんですよね。 
「こんなはずじゃなかった!」「なんでなんで……!?」って。

でも、老化は生きている限りしていく。だから30歳くらいになったときに、「やだやだ」と思うのではなく、「まぁしょうがない! 生きていたら色んなことがあるよなぁ」と、“どう付き合っていくか”を考えるスタンスに変えました。
笑ってたらそりゃシワもできるし、ほうれい線だって無い方がおかしい。だけど、たとえ肌のハリがなくなってきたって、できる限り口角を上げるようにして印象を明るくしてれば、「落ちてきた」なんて誰も思わない。 
そうやってポジティブに変換していくようにしたら、年を重ねることがそんなに怖くなくなりました。

A. 「コレ!」と思ったアイテムを信じて、ニコニコ笑顔でスキンケアする

―高山さんはスキンケアアイテムをどう選んで、使っていますか?

あれこれ色んなことをするのが性格的に得意ではなくて(笑)
 「あー好き!」「信頼できる!」「うわぁ助けられてる!」って思ったら、その感覚を大事にして。
「コレ!」って思ったものに対して、ちゃんと信頼を寄せて使う。

スキンケアするときって、自分と向き合っているじゃないですか。そこで疑いながら「これって本当に効くのかな?」とか、ちょっと首をかしげて眉間にしわを寄せながら「大丈夫…?」って思うよりも、「あなたのこと、超信じてる!」って思って、ニコニコでスキンケアする方が肌にも心にも浸透していくと思うんです。 
「信じているよ」という姿勢は、きっと自分の肌にも効いてくると思っています。

A. 「1年中通して気持ち良い」、そんな質感が大好き

―#エンリッチプラスを初めて使ってみていかがでしたか?

浸透がとても早くて、どんどん肌にスーって浸透している感じ。絶妙なとろみで、すごく重いわけでもなく軽いわけでもなく。「1年中通して気持ち良い」、そんな質感が大好きです。
塗った後も「最初からこんな肌でしたよ」というような、シレっとしたツヤが出る。「最初からこんなモチモチでツルルツだったのよ、何か?」みたいな感じの、自然な水分量になるのもが気に入っています。
初めて開封する時にカチっと音がするのも“使い始め”の合図みたいで好きです。「完全に密封されていたんだな」という“証し”みたいな感じもして、「よしよし♪」って。

A. 気持ちの良い肌の変化を実感

―#エンリッチプラスを数日使って感じた変化はありますか?

内側からパン!と張るハリを、数日使って感じてきました。

ただ水分を入れているのではなく、エンリッチプラスが入っていって肌自体がパン!となるイメージです。お水をあげたときの植物みたいな感じですね。元気がなかった植物も、お水をやると葉っぱがパンと張りますよね。
ツヤもすごく出るのに、それがイヤなべたつきやツヤではないんです。「あぁこの人はきっと気持ちよく生きてるんだな」っていう、本当に自然に元気に生きている肌になる。

A. 嘘のないサイズ感がお気に入り

―エンリッチプラスは一般的なスキンケアボトルよりサイズが小さいのですが、その点はどう感じられましたか?

ちゃんと使いきれるというのがイイ。無添加のすごくフレッシュなまま使いきれる安心感と、信頼できる感じがこのサイズ感に詰まってる 。

「必要な分だけ、フレッシュな状態で、一番良い状態のものを使い切りましょ!」っていうメッセージが込められている気がしていて、私はこのサイズ感に嘘がない感じがして、とても気に入っています。 

A. いろんな方に使ってもらいたい

―エンリッチプラスをどんな世代の方におすすめしたいですか?

私たちみたいな40手前、そろそろアラフォーと言われている世代にドンピシャです。あと、私たちよりも少し上の先輩たちにも安心して使ってもらえると思います。

また、年齢を重ねていくことが不安になるのって30代くらいですよね。「まだ私には早いかな?」と感じても、ファンケルの懐の深さは、そういう世代も包み込んでくれると思います。

A. シワやシミとも無理せず生きていけたら、きっとスキンケアは楽しい時間になる

―最後に、大人のスキンケアをもっと楽しむための高山さん流のコツを教えてください。

生きていると、シワやシミって当り前にできるし、無い方が不自然。シワもシミも生き様だと思うんです。「あー太陽が好きだったんだな」とか「たくさん笑ってきたんだな」「たくさん泣いたんでしょ」とか、そういう自分の生きてきた想い出とか証拠。

だから、「あーできてしまった」ってクヨクヨするよりも、それと一緒に生きていく。

でも目立たない方が嬉しいですよね(笑)だから無理に消そうとするんじゃなくて、エンリッチプラスのようなアイテムと出会って「あぁいいバディが出てきたな」「一緒に肩組んで歩いていこうぜ」「まぁ、ぼちぼち一緒に長い人生頑張ってこ!」みたいな感じで生きていけたら、スキンケアはもっと楽しい時間になると思います。

FANCL CLIP編集部より
目まぐるしい日々を走り抜けてきた高山都さんだからこそ、語る言葉一つひとつに説得力が。撮影中見せて下さった色んな表情からも“濁りなく心地よく生きている”のが伝わってきて、聞き手側もポジティブな前向きな気持ちになれるひと時でした。ぜひ、動画もチェックしてみてください!
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