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外科医で漫画家 さーたりさんが商品の魅力をご紹介! 涼やかシェイプハイソックス

外科手術とコミックエッセイのプロ

さーたりさん 外科医 漫画家

現役の外科医として勤務しながら、外科医としてまた3児の母としての日常をリアルに描いたコミックエッセイ、ブログが人気の漫画家。専門は消化器外科、特に肝臓・胆嚢・膵臓、移植外科。同期の外科医と結婚、3児の子育て中。著書は『外科医のママ道』『腐女医の医者道』シリーズ、『感染症とワクチンについて専門家の父にきいてみた』等。アニメオタクでもあり『聖闘士星矢』『幽☆遊☆白書』『忍たま乱太郎』などを愛好。

外科医、漫画家、3人子育て、楽しく多忙な毎日は“健康第一。”

限りある人生、好きなことを全部やるのが自分の道。

毎日の原動力は、若くして亡くなった女性患者さんの「やりたいことをやらなくちゃ、もったいないよ」というひとこと。この言葉の重みを思い出すたびに、「中途半端でもいい、好きなことをとことんやろう」と今の活動を続けています。

外科医の仕事は、外来、検査、手術等とにかく忙しい。

自分の手で直接病気を取り除く手術にやりがいを感じて外科医になりましたが、毎日の仕事は外来、検査、手術、経過観察等と多岐にわたり忙しく、1日の終わりには脚が疲れてパンパンということもあります。

ハードな毎日も家族と一緒なら乗り越えられる。

日記のつもりで始めたコミックエッセイも4冊を発刊。毎日ぎりぎりで回している生活は、家族全員の健康と協力の上に成り立っているということを日々実感。履くだけで脚の健康をサポートするハイソックスは忙しい毎日のお助けアイテムです。

さーたりさんが着目した3つのポイント

Point1

履いてると脚にすっきり感があり、快適です。

外科医の仕事は朝から一日中手術の日もあれば検査にかかりっきりの日もあります。長時間立ちっぱなしや座り続ける仕事も多く、脚が重く感じることもしばしば。そんなときにこのハイソックスはいいですね。締めつける感じが全然なく、軽く引きしめる感じで気持ちがいいです。脚も軽い感じがします。

Point2

冷房が効いた部屋での脚対策にいいですね。

手術室や検査をする部屋はけっこう冷房が効いていて、ずっとそこに立ちっぱなしでいると足元が冷えてきて重さなどを感じることがあります。そんなときにもいいですね。夏の冷房による体調不良を防ぐためには、暑い日でもシャワーではなく、ぬるめのお風呂に長めに入るのもおすすめです。

冷房による足元の冷えは重さなど脚の不調の原因に 夏の冷え対策 脚の血行を良くする。飲み物や食事は冷たいものより温かいものを選ぶ。シャワーでなくお風呂に入る。

Point3

薄手のメッシュなのでムレないのがいいですね。

脚部分全体が綿混メッシュ素材になっているので涼しくムレないのも魅力ですね。肌触りもさらりとして気持ち良く快適です。通勤やお出かけに、家から普通のハイソックス感覚で履いて出かけられるのも便利です。

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