体重・体脂肪を減らす 機能性表示食品 内脂サポート 臨床試験済

本品には生きたビフィズス菌BB536(B.longum)・B-3(B.breve)、およびN-アセチルグルコサミンが含まれるので、腸内環境を良好にし、体重・体脂肪を減らすことで高めのBMIを改善する機能があります。
肥満気味でBMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方に適しています。

内脂サポートはこんな人にオススメ!

  • ・健康診断でBMIが高めだった

    ※BMI25~30未満

  • 肥満気味である

  • ・年齢と共に脂肪がつきやすくなった

  • おなかの脂肪が気になっている

あなたはいくつ?BMIをチェック!

あなたのBMIをチェックしてみましょう。
体重と身長を入力して「計算する」ボタンを押すとBMI値が表示されます。

※身長の単位はm(メートル)で入力してください。
例:身長「176cm」の場合、「1.76」と入力。

BMIが25以上の人は肥満に要注意!

BMIが25以上の人は肥満と判定され、生活習慣病にかかる可能性が高いので注意が必要です。

18.5未満
低体重
18.5~25未満
普通体重
25以上
肥満

出典データ:日本肥満学会の判定基準(成人)

豆知識 そもそもBMIってなに?

BMI豆知識 BMI(Body Mass Index)とはWHOで定められた肥満判定の国際基準です。体脂肪率との関連性も高く、BMIが標準値を上回るほど有病率が高くなる傾向があります。

製品特徴3つのポイント

生きたビフィズス菌で、体重・体脂肪の減少をサポート!

太りやすい原因は「腸内環境」?

年齢を重ねて基礎代謝が低下しても、太りやすい人とそうでない人がいるのはなぜでしょう?
その要因の一つが「腸内環境」。腸内で悪玉菌が増加し脂肪を溜め込みやすい体に。

救世主はビフィズス菌!

本品には生きたビフィズス菌BB536B.longum)・B-3(B.breve)、およびN-アセチルグルコサミンが含まれるので、腸内環境を良好にし、体重・体脂肪を減らすことで高めのBMIを改善する機能があります。肥満気味でBMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方に適しています。

内脂サポートが「腸内環境」に
働きかけ、体重・体脂肪を減らします!

内脂サポートが力を発揮するための3つのポイント!

BMI25~30未満の男女を対象とした試験等の結果から考えられる効果

ポイント13つの機能性関与成分

2種類のビフィズス菌とN-アセチルグルコサミンを配合することで腸内環境を良好にするメカニズムを実現!

ポイント2生きたビフィズス菌を胃酸から守る製法

ファンケルの独自製法 ※イメージ

独自製法と耐酸性カプセルで生きたビフィズス菌を胃酸から守ります!
※ファンケルの独自製法

ポイント3「短鎖脂肪酸」を産生する菌が増える傾向へ!

※イメージ

豆知識 Q.なぜ体重・体脂肪が減る?

「短鎖脂肪酸」を産生する菌が増える傾向があり、脂肪に働きかけます。

「内脂サポート」を摂ると、腸内環境が良好になり、「短鎖脂肪酸」を産生する菌が増える傾向があります。これが脂肪に働きかけて、体重・体脂肪を減らし、高めのBMI(25~30未満)を改善します。

内脂サポートを続けることで、体重・体脂肪の減少をサポート!しかも臨床試験済み!(※BMI25~30未満)

臨床試験結果その1お腹の脂肪面積*が減少

機能性関与成分なしと比較して内脂サポートはお腹の脂肪面積が低下!

その差は平均23.8cm2!

※お腹の脂肪面積(内臓脂肪+皮下脂肪)の変化量
  • 【試験デザイン】ランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験
  • 【対象】50~69歳の軽度肥満(BMI25~30未満)の男女
  • 【摂取者】①内脂サポート:29名②機能性関与成分なし:30名
  • 【期間】24週間。生活習慣、食習慣を変えない。
  • 【試験】●摂取前と24週間後に腹部CT・腸内フローラ検査実施
    ●摂取前(0週)、8週、16週、24週目に体重・体脂肪・血中炎症マーカーを測定
  • (肥満研究2016;22(2):133-144)
  • *:p<0.05(vs機能成分なし)

臨床試験結果その2皮下脂肪面積が減少

皮下脂肪面積も低下!

その差は15.6cm2!

  • 【試験デザイン】ランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験
  • 【対象】50~69歳の軽度肥満(BMI25~30未満)の男女
  • 【摂取者】①内脂サポート:29名②機能性関与成分なし:30名
  • 【期間】24週間。生活習慣、食習慣を変えない。
  • 【試験】●摂取前と24週間後に腹部CT・腸内フローラ検査実施
    ●摂取前(0週)、8週、16週、24週目に体重・体脂肪・血中炎症マーカーを測定
  • (肥満研究2016;22(2):133-144)
  • *:p<0.05(vs機能成分なし)

内脂サポート 臨床試験済

内脂サポート商品ラインナップ

内脂サポート肥満気味の方に、まず腸内環境の改善

内脂サポート

商品番号 5398
約30日分 120粒
通常価格 3,888円(税込)
商品番号 5398-03
約90日分(徳用3袋セット)
1袋(120粒)×3
通常価格 11,080円(税込)

※本品は、原材料の一部に乳・卵・えび・かにが含まれます。食物アレルギーをお持ちの方はお召し上がりにならないでください。
※妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。

3月31日(日) まで特別価格実施中!

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内脂サポート みんなの声使ってどうだった?

年齢を重ねてだんだん肉が落ちなくなり、食べる量もあまり変わらないのに体重は増える一方。悩んでいた時に目にして試して見ました。約2週間ですがほんのすこし体重が減ったような。続けて飲みたいです。

50代 女性 さんたんちゃん

飲み始めて2週間、体重が少し減りました。このまま続けてみようと思います。1か月続けて変化が確認できれば、定期で続けてみたいです。

60代 男性 てつてつtetu

まだ飲み始めて一週間ですが、食べても、いつも以上には増えないなど少し実感があるような気がします。しばらく続けていこうと思います。

40代 女性 ちーちゃん

※ファンケルオンラインの口コミ97件(2018年4月時点)より抜粋
※個人の感想であり、効果・効能を表すものではありません。

佐藤二朗さん出演!CM ギャラリー

そろそろ痩せないといけないし
運動しなきゃいけないし
ただ今テレビCM放映中!

まずは24週間 続けないともったいないし 内脂サポートQ&A

ファンケル総合研究所 機能性食品研究所 竹下侑里

発売以来、大好評の「内脂サポート」。その働きを一層実感していただきたいから、お客様からよくお問い合わせいただく上手な摂り方、続け方の疑問に、開発者がお答えします。

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なぜ「内脂サポート」で体重・体脂肪が減るの?

脂肪の消費が増えるから

ビフィズス菌たっぷりの「内脂サポート」を摂ると腸内環境が良好になり、「短鎖(たんさ)脂肪酸」の産生菌が増加する傾向にあるという結果が得られています。この「短鎖脂肪酸」が脂肪の消費をサポートして、体重・体脂肪を減らしていくと考えられます。

内脂サポート摂取→腸内環境改善→「短鎖脂肪酸」を生み出す菌が増加傾向 脂肪に作用→体重・体脂肪の低下

「内脂サポート」はいつ摂るのがいい?

自分の忘れないタイミングでOK

「内脂サポート」は、朝食後に1日分4粒をまとめて摂る方法で臨床試験を行い、働きを確認しています。朝食後など決まった時間に摂って習慣づけてみてください。また「内脂サポート」に含まれるビフィズス菌は、毎日摂ることも大切なポイント。忘れずに続けていきましょう。

一緒に摂るのがおすすめの食材は?

野菜や海藻など食物繊維の豊富な食品

生きたビフィズス菌は、腸内でも元気いっぱい。こうした善玉菌のエサとなり、増やす効果が期待できる水溶性の食物繊維やオリゴ糖を積極的に摂りましょう。わかめや昆布などの海藻、玉ねぎ、ごぼうなどの野菜、またアボカドやバナナ、リンゴ、発芽米などがおすすめです。ただ、もちろんですが偏りすぎず、栄養バランスのとれた食生活をベースに。

摂っているけど実感がない。どこで分かる?

便のニオイ、おなかの調子、体重

「内脂サポート」で最初に感じられるうれしい変化は、腸の調子が良くなること。
便量・排便回数が増えるのも、腸内改善が進んでいるサインです。こうした小さな変化をぜひ意識してみてください。続けるのがきっと楽しくなりますよ。

もっと効果を上げたい。どうする?

歩くなど運動をする

運動すると全身の血流が促され、腸の働きがさらに高まります。また、「内脂サポート」と一緒に摂るなら、食事の糖や脂肪を抑える「カロリミットシリーズ」もおすすめです。

結果に満足。「内脂サポート」 はやめる?

続けるのがおすすめ

ビフィズス菌は腸に定着しにくいうえに、腸内細菌は3日~1週間程度で入れ替わるといわれています。そのため腸内環境はまたすぐに乱れてしまうことがあります。健やかな腸内環境をキープするためにも、毎日しっかり続けていってください。。

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