食べることを好きな人が
ずっと好きでいてほしい。
あなたが好きなものを
好きなままでいてほしい。
※特許第6633173号・特許第5969680号
特許取得※

食べることを好きな人が
ずっと好きでいてほしい。
あなたが好きなものを
好きなままでいてほしい。
食べることが、いつまでも
しあわせなものでありますように。
カロリミットは、
いつもあなたの味方です。
お腹周りスッキリしてきました
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
カロリミットのシリーズで1番変化を期待して摂取しています
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
お腹周りスッキリしてきました
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
カロリミットのシリーズで1番変化を期待して摂取しています
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
お腹周りスッキリしてきました
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
カロリミットのシリーズで1番変化を期待して摂取しています
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
お腹周りスッキリしてきました
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
カロリミットのシリーズで1番変化を期待して摂取しています
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
お腹周りスッキリしてきました
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
カロリミットのシリーズで1番変化を期待して摂取しています
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
お腹周りスッキリしてきました
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22
カロリミットのシリーズで1番変化を期待して摂取しています
ユーザー名 50代前半 | 2024/11/22

3種類のカロリミットは、1日3回、
食事のメニューや目的によって
使い分けができます。

朝は
軽めに
#カロリミット
しっかり
食事のお昼に
#プレミアム
カロリミット
飲み会は
おつまみ軽めに
#カロリミット

朝は
しっかり派
#大人の
カロリミット
こってり
揚げ物に
#大人の
カロリミット
楽しみたい
ディナーに
#プレミアム
カロリミット
すこやかな人生のために
原料の選定から、製造、届けたあとまで。
ファンケルは5つのこだわりで、
健康食品の品質と安全を追求しています。

新しい可能性と安全のために
原料を厳選

成分本来の力を引き出す
独自の製品設計

いつもそばにある
身近な存在として
摂りやすい工夫

衛生と検査で出荷まで
品質を徹底管理

購入前も購入後も
あなたの「不」を解消する
万全のサポート体制
FUNCTION 01
桑の葉イミノシュガー・キトサン・
茶花サポニンのメカニズム
*各成分のイラストはイメージです。
桑の葉イミノシュガー・キトサン・茶花サポニンの研究報告
食事の糖の吸収を抑える

※AUC:血中濃度曲線下面積
薬理と治療.2019;47(1):77-86より引用
平均値±標準誤差、クロスオーバー用分散分析、*P<0.05(vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】20歳以上65歳未満の糖尿病ではない健康な日本人成人男女(空腹時血糖値が125mg/dL以下の者)40名
【摂取期間】単回摂取。機能性関与成分あり(桑の葉イミノシュガー1.75mg、キトサン100mg、茶花サポニン0.85mg)、または機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(6日)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】機能性関与成分あり、または機能性関与成分なしを摂取後、食事(米飯)を摂り、食後120分までの血糖値を測定。
*研究レビューに採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
食事の糖の吸収を抑える

※AUC:血中濃度曲線下面積
薬理と治療.2019;47(10):1619-1630より図を引用
平均値±標準誤差、クロスオーバー用分散分析、*P<0.01
【対象者】20歳以上65歳未満の糖尿病ではない健常な日本人成人男女(空腹時血糖値が125mg/dL以下の者)50名
【摂取期間】単回摂取。大人のカロリミットまたは機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(6日)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】大人のカロリミットまたは機能性関与成分なしを摂取後、食事(米飯)を摂り、食後120分までの血糖値を測定。
食後の血糖値の上昇を抑制

※AUC:血中濃度曲線下面積
薬理と治療.2019;47(1):77-86より引用
平均値±標準誤差、クロスオーバー用分散分析、*P<0.05
【対象者】20歳以上65歳未満の糖尿病ではない健常な日本人成人男女(空腹時血糖値が125mg/dL以下の者)40名
【摂取期間】単回摂取。カロリミットまたは機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(6日)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】カロリミットまたは機能性関与成分なしを摂取後、食事(米飯)を摂り、食後120分までの血糖値を測定。
FUNCTION 02
桑の葉イミノシュガー・キトサン・
茶花サポニンのメカニズム
*各成分のイラストはイメージです。
茶花サポニンの研究報告
食事の脂肪の吸収を抑える

※AUC:血中濃度曲線下面積
薬理と治療.2021;49(8):1253-1260.(及び正誤表2023;51(7):1114.)より引用
平均値±標準偏差、*P<0.05(vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】20歳以上64歳以下の健康な日本人男女15名(空腹時血中中性脂肪値が正常値(150mg/dL未満)な方)
【摂取期間】単回摂取。機能性関与成分あり(茶花サポニン0.85mg)、または機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(7日)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】機能性関与成分あり、または機能性関与成分なしを摂取後、食事(ハンバーグ、フライドポテト、バターロール)を摂り、食後6時間までの血中中性脂肪値を測定。
*研究レビューに採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
食事の脂肪の吸収を抑える

※AUC:血中濃度曲線下面積
薬理と治療.2019;47(10):1619-1630より図を引用
平均値±標準誤差、クロスオーバー用分散分析、*P<0.001
【対象者】20歳以上65歳未満の健常な日本人成人男女(空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の者)59名
【摂取期間】単回摂取。大人のカロリミットまたは機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(6日)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】大人のカロリミットまたは機能性関与成分なしを摂取後、食事(バターとラードを溶かしたスープ)を摂り、食後6時間までの血中中性脂肪値を測定。
食後血中中性脂肪値の
上昇を抑制

※AUC:血中濃度曲線下面積
薬理と治療.2019;47(1):77-86より図を引用
平均値±標準誤差、クロスオーバー用分散分析、*P<0.001
【対象者】20歳以上65歳未満の健常な日本人成人男女(空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の者)48名
【摂取期間】単回摂取。カロリミットまたは機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(6日)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】カロリミットまたは機能性関与成分なしを摂取後、食事(バターとラードを溶かしたスープ)を摂り、食後6時間までの血中中性脂肪値を測定。
FUNCTION 03
〈 タイで古くから健康に役立てられてきた食品 〉
ブラックジンジャー由来
ポリメトキシフラボンのメカニズム

ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンによって、脂肪の分解を促します。
*各成分のイラストはイメージです。
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの研究報告
脂肪の代謝を助け※1
消費しやすくする

※1 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンにより
※2 安静時から活動時への変化を評価
薬理と治療.2016;44(12):1757-1762より図を引用
平均値±標準誤差、クロスオーバー用分散分析、*P<0.05 (vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】20歳以上30歳未満の健康な日本人男性12名
【摂取期間】単回摂取。機能性関与成分あり(ブラックジンジャーエキス末150mg(ポリメトキシフラボン12mg))または機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(3日間以上)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】機能性関与成分あり、または機能性関与成分なしを食事(米飯)の直後に摂取し、30分後に10分間の安静時、次いで30分間の低強度運動時(ウォーキング程度)の呼吸商を測定。
*研究レビューに採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
*呼吸商:消費したエネルギー源を反映する指標です。数値が小さいほうがより脂肪の燃焼が促進されていることを示します。
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの研究報告
脂肪の代謝を助け※1
消費しやすくする

※1 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンにより
※2 安静時から活動時への変化を評価
薬理と治療.2016;44(12):1757-1762より図を引用
平均値±標準誤差、クロスオーバー用分散分析、*P<0.05 (vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】20歳以上30歳未満の健康な日本人男性12名
【摂取期間】単回摂取。機能性関与成分あり(ブラックジンジャーエキス末150mg(ポリメトキシフラボン12mg))または機能性関与成分なしのいずれか一方を摂取(1回目試験)し、休止期間(3日間以上)後、1回目に摂取していない試験食品を摂取(2回目試験)。
【試験方法】機能性関与成分あり、または機能性関与成分なしを食事(米飯)の直後に摂取し、30分後に10分間の安静時、次いで30分間の低強度運動時(ウォーキング程度)の呼吸商を測定。
*研究レビューに採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
※呼吸商:消費したエネルギー源を反映する指標です。数値が小さいほうがより脂肪の燃焼が促進されていることを示します。
FUNCTION 04
〈 タイで古くから健康に役立てられてきた食品 〉
ブラックジンジャー由来
ポリメトキシフラボンのメカニズム

ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンによって、脂肪の分解を促します。
*各成分のイラストはイメージです。
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの研究報告
BMIが高めの方の
腹部の脂肪を減らす

Diabetes, Metabolic Syndrome and Obesity: Targets and Therapy.2018;11:447-458より引用
平均値±標準誤差、ANOVA、*P<0.05(vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】20歳以上65歳未満、BMI24以上30未満の健康※な日本人男女52名(※血中中性脂肪値が150mg/dL未満、HDLコレステロールが40mg/dL以上、収縮期血圧が140mmHg未満、拡張期血圧が90mmHg未満、空腹時血糖値が125mg/dL以下)
【摂取期間】12週間連続摂取
【試験方法】機能性関与成分あり(ブラックジンジャーエキス末150mg/日(ポリメトキシフラボン12mg/日))摂取(24名)、または機能性関与成分なしを摂取(28名)し、摂取前・摂取8週後・摂取12週後の腹部総脂肪面積(CT)を測定。
*研究レビューに採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの研究報告
BMIが高めの方の
腹部の脂肪を減らす

Diabetes, Metabolic Syndrome and Obesity: Targets and Therapy.2018;11:447-458より引用
平均値±標準誤差、ANOVA、*P<0.05(vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】20歳以上65歳未満、BMI24以上30未満の健康※な日本人男女52名(※血中中性脂肪値が150mg/dL未満、HDLコレステロールが40mg/dL以上、収縮期血圧が140mmHg未満、拡張期血圧が90mmHg未満、空腹時血糖値が125mg/dL以下)
【摂取期間】12週間連続摂取
【試験方法】機能性関与成分あり(ブラックジンジャーエキス末150mg/日(ポリメトキシフラボン12mg/日))摂取(24名)、または機能性関与成分なしを摂取(28名)し、摂取前・摂取8週後・摂取12週後の腹部総脂肪面積(CT)を測定。
*研究レビューに採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
FUNCTION 05
ローズヒップ由来
ティリロサイドのメカニズム

ローズヒップ由来ティリロサイドが、肝臓と筋肉での脂質代謝を促し、
腹部の脂肪・体重を減少させることで、高めのBMIを下げる。
*各成分のイラストはイメージです。
ローズヒップ由来ティリロサイドの研究報告
BMIの変化量

Anti-Aging BUSINESS. 2022;5:26-27.より改変
平均値±標準誤差、Studentのt検定、*P<0.05(vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】BMI(kg/m2)25.0以上30.0未満の健康な成人32名(男性16名、女性16名)
【摂取期間】12週間
【試験方法】機能性関与成分あり(ローズヒップ由来ティリロサイド0.1mg)または機能性関与成分なしを摂取し、摂取前・摂取4週後・摂取8週後・摂取12週後のBMIを測定した。
*研究レビューに採択された論文のデータを視覚的に表現した先行発表データから引用しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。
FUNCTION 06
植物性乳酸菌K-1(L. casei 327)の
メカニズム

植物性乳酸菌K-1(L. casei 327)がセロトニンを増やし、
腸の動きを活発になることで、お通じを改善する。
*各成分のイラストはイメージです。
植物性乳酸菌K-1 (L. casei 327) の研究報告
排便頻度の変化量

Biosci Microbiota Food Health. 2018:37(3);59-65.より改変
平均値±標準誤差、Studentのt検定、*P<0.05(vs.機能性関与成分なし群)
【対象者】20~64歳の便秘傾向(1週間の排便回数が3~5回程度)の健康な成人95名
【摂取期間】2週間
【試験方法】機能性関与成分あり(植物性乳酸菌K-1(L. casei 327)500億個)または機能性関与成分なしを摂取し、排便回数を回答。
*研究レビューに採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。