高めの数値に、ピンポイント対策!ファンケルの「健康数値サポートシリーズ」 機能性表示食品高めの数値に、ピンポイント対策!ファンケルの「健康数値サポートシリーズ」 機能性表示食品

高めのBMI血圧コレステロールなどの数値が気になる方も、健康診断でドキッとした方も。

高めのBMI血圧コレステロールなどの数値が気になる方も、健康診断でドキッとした方も。

食事・運動・生活習慣の改善に加えて、手軽で続けやすいサプリメントで対策を始めませんか?

「健康数値サポートシリーズ」なら

  • Point01 気になる数値を集中ケアできる
  • Point02 サッと摂れて毎日続けやすい
  • Point03 独自の効率設計でしっかり働く

数値対策のコツは、
毎日、長く続けること!

健康を目指す毎日の心がけと努力は、長く続けることで、うれしい結果となって数値にあらわれるはず。
あなたの頑張りを確かな成分で応援するのが、この「健康数値サポートシリーズ」です。

複合成分で、腹部皮下脂肪も
内臓脂肪も減らす

内脂サポート

ビフィズス菌+α成分が腸内環境を良好にし、おなかの中から腹部皮下脂肪にアプローチ。さらにブラックジンジャー由来の成分で、おなかまわりの内臓脂肪にも働きかけます。

こんな方におすすめ おなかの脂肪が気になる BMIが25~30未満で肥満気味 腸内環境の乱れが気になるこんな方におすすめ おなかの脂肪が気になる BMIが25~30未満で肥満気味 腸内環境の乱れが気になる

データで確認! 24週間でおなかの脂肪面積※が減少!

【試験デザイン】ランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験
【対象】50~69歳の軽度肥満(BMI:25~30未満)の男女
【摂取者】①機能性関与成分(ビフィズス菌BB536:100億個・B-3:50億個、N-アセチルグルコサミン:238mg)あり:29名 ②機能性関与成分なし:30名
【期間】24週間。生活習慣、食習慣を変えない。
【試験】●摂取前と24週間後に腹部CT・腸内フローラ検査実施●摂取前(0週)、8週、16週、24週目に体重・体脂肪・血中炎症マーカーを測定

(肥満研究 2016;22(2):133-144)
*研究レビュー採択された論文のうち、代表的な試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた臨床試験ではありません。

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本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン、生きたビフィズス菌BB536(B.longum)・B-3(B.breve)、N-アセチルグルコサミンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、脂肪を消費しやすくすることで、お腹の脂肪(内臓脂肪、腹部総脂肪)を減らす機能が報告されています。生きたビフィズス菌BB536(B.longum)・B-3(B.breve)、N-アセチルグルコサミンは、腸内環境を良好にし、お腹の脂肪(腹部皮下脂肪、腹部総脂肪)、体重・体脂肪を減らすことで、高めのBMIを改善する機能が報告されています。肥満気味でBMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方に適しています。

アレルゲン(28品目中) えび・かに・卵・乳

ご注意

  • *妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。

独自の配合で、高めのLDL
(悪玉)
コレステロールを減らす

コレステサポート

紅麹ポリケチドとりんご由来のプロシアニジン。ファンケル独自の組み合わせで、高めのLDL(悪玉)コレステロールを下げます。

こんな方におすすめ LDL(悪玉)コレステロールが気になる 食事のバランスが気になる 夜遅く食事をすることが多いこんな方におすすめ LDL(悪玉)コレステロールが気になる 食事のバランスが気になる 夜遅く食事をすることが多い

臨床試験で確認! 4週間でLDL(悪玉)コレステロールが低下!

【目的】紅麹ポリケチドおよびプロシアニジン含有食品を12週間連続摂取した時のLDLコレステロール値の低減効果および安全性について、プラセボを対照として検証する
【試験デザイン】無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験
【対象者】1)年齢が20歳以上65歳未満の男女(プラセボ群41名、被験食品群44名) 2)摂取前検査時のLDL-コレステロール値が120mg/dL以上140mg/dL未満の者
【試験食品】被験食品:紅麹ポリケチドおよびりんご由来プロシアニジン含有食品(紅麹ポリケチド2mg、りんご由来プロシアニジン27mg)
プラセボ:紅麹ポリケチドおよびりんご由来プロシアニジン非含有食品

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本品には紅麹ポリケチド・りんご由来プロシアニジンが含まれるので、LDL(悪玉)コレステロールが高めの方のLDL(悪玉)コレステロール、総コレステロール、LH比[LDL(悪玉)コレステロールとHDL(善玉)コレステロールの比率を示す値]、non-HDLコレステロール[総コレステロールからHDLコレステロールを引いた値]を下げる機能があります。コレステロールが高めの方に適しています。

アレルゲン(28品目中) りんご

ご注意

  • *妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。
  • *体質や体調によりまれに筋肉痛・脱力感・尿の色が濃いなどの症状が出る場合があります。その場合は摂取を中止し、医師にご相談ください。
  • *薬を服用あるいは通院中の方および肝機能検査で異常のある方は、医師にご相談の上お召し上がりください。

注目成分のW配合で、
血圧を下げる

血圧サポート

血圧に働きかけるトリペプチドMKP(メチオニン-リジン-プロリン)とγ-アミノ酪酸(GABA)をダブル配合。高めの血圧を下げ、正常な血圧を保ちます。

こんな方におすすめ 上の血圧(収縮期血圧)が130~139mmHg 食事の塩分が気になる ストレスが気になるこんな方におすすめ 上の血圧(収縮期血圧)が130~139mmHg 食事の塩分が気になる ストレスが気になる

データで確認! 12週間で収縮血圧が低下!

【試験デザイン】プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験
【対象者】血圧が正常高値血圧者61名、Ⅰ度高血圧※※者41名、計102名。
※正常高値血圧は、収縮期血圧130~139mmHgまたは拡張期血圧85~89のこと。
※※Ⅰ度高血圧は、収縮期血圧140~159mmHgまたは拡張期血圧90~99のこと。
【試験群】MKP100μg含有カプセル/日
【試験期間】MKP含有カプセルあるいはMKP無含有カプセル(プラセボ)を12週間摂取した。
【試験】試験前4週間、試験期間12週間、試験後2週間の血圧を測定した。
【結果】12週間摂取するとMKPあり群は、MKPなし群と比較して高めの血圧(収縮期血圧)が低下した。

薬理と治療 Vol.46 No.4 Page.529-537 (2018.04.20) グラフをもとに作成
*研究レビューの対象となった論文の一つです。本製品を用いた臨床試験ではありません。

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本品にはトリペプチドMKP(メチオニン-リジン-プロリン)とγ-アミノ酪酸(GABA)が含まれます。トリペプチドMKP(メチオニン-リジン-プロリン)とγ-アミノ酪酸(GABA)は、高めの血圧を下げ、正常な血圧を維持する機能が報告されています。血圧が高めの方に適した食品です。

アレルゲン(28品目中)

ご注意

  • *妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。
  • *体質により、長期間の摂取を続けるとまれにせきが出ることがあります。

独自開発の成分で、
高めの尿酸値を下げる

尿酸サポート

ファンケル独自開発の成分アンペロプシンに加え、キトサンを配合。高めの尿酸値を下げ、食事のプリン体による尿酸値の上昇を1回の摂取で抑えます。

こんな方におすすめ 尿酸値が6.0~7.0mg/dL 食事のプリン体が気になる ビール、紹興酒が好きこんな方におすすめ 尿酸値が6.0~7.0mg/dL 食事のプリン体が気になる ビール、紹興酒が好き

臨床試験で確認! 12週間で尿酸値が低下!

【試験デザイン】無作為化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験
【対象者】(1)年齢20歳以上65歳未満の男性 (2)事前検査時の血清尿酸値が6.0 mg/dL 以上7.0 mg/dL 以下 
尿酸サポート群(アンペロプシン150mg、キトサン100mg含有、39名、46.4±10.3歳) 
機能成分なし群(39名、47.1±9.8歳)※年齢は平均値±標準偏差
【摂取期間】12週間
【結果】摂取12週間後の血清尿酸値の摂取前からの変化量が低下した。

薬理と治療 2018; 46(1): 43-54.

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本品にはアンペロプシン・キトサンが含まれるので、高めの尿酸値(尿酸値6.0~7.0mg/dL)を下げる機能があります。また、食事のプリン体による尿酸値の上昇を抑える機能があります。

アレルゲン(28品目中) かに

ご注意

  • *妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。
  • *体質や体調によりまれに便秘などの症状が出る場合があります。その場合は摂取を中止してください。

植物由来のパワーで、
高めの血糖値を下げる

血糖サポート

高めの血糖値を下げると報告されているバナバ葉由来コロソリン酸を配合。食事のバランスや食べる順番に気をつけながら、サプリメントで高めの血糖値対策を始めましょう。

こんな方におすすめ 空腹時血糖値が高め 甘いものが好き 食事を抜いてしまうことが多いこんな方におすすめ 空腹時血糖値が高め 甘いものが好き 食事を抜いてしまうことが多い

データで確認! 12週間で血糖値低下

【対象者】20~70歳で空腹時血糖値100-125mg/dLの男女:45名(各15名3群)
【試験デザイン】ランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験
【摂取量】①機能性関与成分なし品摂取群
②バナバ葉由来コロソリン酸0.9mg/日 摂取群
③大豆葉エキス摂取群
【摂取期間】12週間
【試験内容】空腹時血糖値、空腹時インスリン、HbA1c、HOMA-IRなどを評価
*人を対象として行われた研究レビュー採用論文のうち、代表的なもののひとつです。本製品を用いた臨床試験ではありません。

出典:Food Funct. 2014 Jul 25;5(7):1621-30より改変
※グラフは大豆葉エキス摂取群のデータを除いています。

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本品にはバナバ葉由来コロソリン酸が含まれます。バナバ葉由来コロソリン酸は、血糖値が高めの方の血糖値を下げる機能が報告されています。

アレルゲン(28品目中) 該当なし

ご注意

  • *妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。

植物由来の成分で、
高めの中性脂肪値を下げる

中性脂肪サポート

オレンジなどから抽出される成分モノグルコシルヘスペリジンを配合。高めの中性脂肪値を下げる働きが報告されています。

こんな方におすすめ 中性脂肪値が高め 脂っこい料理が好き 運動不足気味こんな方におすすめ 中性脂肪値が高め 脂っこい料理が好き 運動不足気味

データで確認! 4週間で血中中性脂肪値が低下!

【試験期間】被験食の摂取期間は12週間 ※血液検査は、摂取終了4週後まで実施
【被験対象】中性脂肪が正常域よりやや高め(120-200mg/dl)の方85名(男性40名、女性45名)
【試験デザイン】プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験
【摂取量】①糖転移ヘスペリジン(モノグルコシルヘスペリジンとして340mg)を含む粉末緑茶(摂取群)または②糖転移ヘスペリジンを含まない粉末緑茶(対照群)
※1日1回130mlの水または湯に溶かして摂取
【試験】摂取0、4、8、12週目と摂取終了4週目に採血を行い、血液検査
【結果】モノグルコシルヘスペリジン摂取群では、対照群と比較して、摂取4週目、8週目、12週目でそれぞれ有意に血清中性脂肪量が有意に低下した。

<参考>健康・栄養食品研究, 11 (2), 15-28、2008 より引用
*研究レビューの対象となった論文の一つです。本製品を用いた臨床試験ではありません。

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本品にはモノグルコシルへスペリジンが含まれます。中性脂肪を減らす作用のあるモノグルコシルへスペリジンは、中性脂肪が高めの方の健康に役立つことが報告されています。

アレルゲン(28品目中) かに

ご注意

  • *妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。

サプリメント以外で対策をしたい方におすすめ!サプリメント以外で対策をしたい方におすすめ!

健康数値と野菜不足に、1日1杯のおいしい習慣。健康数値と野菜不足に、1日1杯のおいしい習慣。

4つの健康数値をサポートする緑黄色野菜ミックス 機能性表示食品

サラダ1皿分(100g)相当の緑黄色野菜を使った粉末タイプの飲料。食後血糖値・食後中性脂肪値・酸化LDLコレステロール・高めの血圧をまとめてサポートします。

こんな方におすすめ 食事の野菜不足が気になる 複数の健康数値が気になる 粒タイプのサプリメントが苦手こんな方におすすめ 食事の野菜不足が気になる 複数の健康数値が気になる 粒タイプのサプリメントが苦手

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本品には難消化性デキストリン(食物繊維)、オリーブ由来ヒドロキシチロソール及びγ-アミノ酪酸(GABA)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維)は、食事から摂取した糖や脂肪の吸収を抑えるので、食後の血糖値や血中中性脂肪値の上昇を抑制することが報告されています。オリーブ由来ヒドロキシチロソールは抗酸化作用を持ち、血中のLDLコレステロール(悪玉コレステロール)が酸化され、酸化LDLコレステロールになることを抑制することが報告されています。γ-アミノ酪酸(GABA)は血圧が高めの方の血圧を下げることが報告されています。

アレルゲン(28品目中) 該当なし

ご注意

  • *妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないでください。
  • *ワルファリン(血液凝固阻止薬)を服用中の方は摂取しないでください。
  • *体質や体調によりおなかがゆるくなる場合があります。
「4つの健康数値をサポートする緑黄色野菜ミックス」スペシャルサイトはこちら

[機能性表示食品についてのご注意]

  • *特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • *疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • *食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。